泉ケ丘かいごの窓口 オープニングセミナー「55歳から副社長としての出発」

本日4月2日は泉ケ丘かいごの窓口のオープンでした。

オープニングセミナーと題して 「55歳から副社長としての出発」

① 介護事業をするきっかけ ②自身の祖父母との関係性

③ 当時2000年の介護保険事業の市場 ④最初のご利用者さんのエピソード

⑤ 「介護業界にユーモアを持って風穴を開けたい」 ⑥ 原稿用紙100枚書く為の心の持ち方

⑦ 利用者さんのエピソードを通じての仕事への想いだけではない責任感

⑧ 花咲きまっかの題名を実は・・・受賞連絡のエピソード

⑨ 役者の方との交流エピソード

色んな格言をいただきました。 「夢は持ち続けないといけない あきらめた時には叶わない」

「高齢者の寂しさは同世代にしか 実はわからない」

受講者の方からこんなお声をいただきました。

前向きの生き方が素晴らしい。心の持ち方が勉強になった。

自然と花咲きまっかの原本にサインをして下さいとなりました。

肩書きではなく固有名詞(聖子さん)と皆さん呼ばれていて慕われていました。45分の短い時間でも受講された方にも笑いが起きていました。